トピックス

最新記事

2021年8月16日
「だいち2号」による2021年8月の豪雨の緊急観測結果についてを掲載しました。
2021年5月6日JAXA EORC
「セントビンセント島スフリエール山の噴火」を掲載しました。
2021年4月28日
高解像度土地利用土地被覆図(ベトナム域)ver.21.04をリリースしました。
2021年4月9日
全球PALSAR-2モザイクを更新しました。
(2020年のデータセットを追加)
2021年3月31日
全球PALSAR-2モザイクを更新しました。
(2019年のデータセットを追加)
2021年3月10日JAXA EORC
「震災から10年を迎えて ~宇宙から見た復興状況~」を掲載しました。
2021年3月5日
高解像度土地利用土地被覆図(日本域)ver.21.03をリリースしました。

お知らせ

2021年8月31日
"AW3D30"利用に関するアンケートの実施について
2021年6月10日
第3回地球観測研究公募のお知らせ
第3回地球観測研究公募が開始されました。応募締め切りは7/27です。
2021年5月25日
PALSAR-2基本観測シナリオマップ / ユーザガイドラインを更新しました。(164∼176回帰)
2021年5月6日
PALSAR-2スポットライトモードおよび広域観測モード(バースト処理)の干渉SAR異常に対する標準プロダクト処理修正の完了について
2021年4月23日
ALOS-2基本観測シナリオの第3版F改訂を公開しました。
2021年4月16日
PALSAR-2基本観測シナリオマップ / ユーザガイドラインを更新しました。(177∼189回帰「観測計画World / Japan」)
PALSAR-2基本観測モード表(World / Japan)を更新しました。

プロジェクト

  • ALOS-4(だいち4号)

    「だいち2号」後継にあたるL-band SARミッションの地球観測衛星です。「だいち2号」の高い空間分解能を維持しつつ、観測幅が拡張します。2022年度打上げ予定。

  • ALOS-3(だいち3号)

    「だいち」の光学ミッションを引き継ぐ地球観測衛星です。「だいち」の広い観測幅を維持しつつ、高い地上分解能を実現します。2021年度打上げ予定。

  • ALOS-2(だいち2号)

    「だいち」の合成開口レーダミッションを引き継ぎ、災害状況や森林分布の把握、地殻変動の解析など、様々な目的で使われています。2014年から運用中。

  • ALOS(だいち)

    地図作成・地球観測・災害状況の把握・資源探査など、幅広い分野での利用を目的に開発された地球観測衛星です。2006年から2011年まで運用しました。

  • 地球計測及び災害監視分野での研究を目的とする航空機搭載用L-バンド合成開口レーダシステムで1.76mという高い分解能でレーダ映像を取得できます。

  • JERS-1(ふよう1号)

    資源探査を主目的とした地球観測衛星です。1992年から1998年まで運用しました。

データセット