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プロダクトバージョン履歴

AMSR-E低次/高次プロダクト バージョン履歴

最新バージョン
  • レベル1プロダクト: Version 4
  • レベル2プロダクト: Version 8
  • レベル3プロダクト: 輝度温度 Version 4,物理量 Version 8
改定履歴
2019.7.5レベル2プロダクト Version 8、レベル3プロダクト(輝度温度Version4, 物理量 Version8)リリース
  • アルゴリズム改定:AMSR2用に開発した各物理量のアルゴリズムをAMSR-Eへ適用し、全ての物理量プロダクトの再処理を実施
  • 走査幅の拡張 (196点→243点)
  • フォーマットの変更 (HDF5, AMSR2フォーマット)
※ 2019年7月5日より、順次リリースします。
2018.4.2レベル1プロダクト Version 4リリース
  • フォーマットの変更 (HDF5, AMSR2フォーマット)
  • 走査幅の拡張 (196点→243点)
  • 高温校正源による校正方法変更
  • 幾何パラメータ修正
  • 走査バイアス補正
  • 新規プロダクト: L1Rリリース
2011.9.29レベル1プロダクト Version 3リリース
2011.9.29高次プロダクトVersion 7 リリース
  • アルゴリズム改訂: WV(積算水蒸気量), SSW(海上風速), SST(海面水温), IC(海氷密接度), SWE(積雪深), SM(土壌水分量), L3アルゴリズム, IC用タイポイント
2008.3.25高次プロダクトVersion 6 リリース
  • アルゴリズム改訂: SST(海面水温), SM(土壌水分量)
2007.3.12高次プロダクトVersion 5 リリース
  • アルゴリズム改訂: SST(海面水温),SSW(海上風速),IC(海氷密接度)
2006.3.15高次プロダクトVersion 4 リリース
  • アルゴリズム改訂: WV(積算水蒸気量),CLW(積算雲水量),AP(降水量),SSW(海上風速), SST(海面水温),IC(海氷密接度),SWE(積雪深),SM(土壌水分量)
2005.3.1レベル1プロダクト Version 2リリース
2005.3.1高次プロダクトVersion 3 リリース
  • アルゴリズム改訂: WV(積算水蒸気), CLW(積算雲水量), AP(降水量), SSW(海上風速), SST(海面水温), IC(海氷密接度), SWE(積雪深), SM(土壌水分量)
2004.12.21AP(降水量)およびSWE(積雪深)のアルゴリズム コードの修正
  • AMSR-E 89GHz受信機Aのデータ欠損対応
2004.03.12高次プロダクトVersion 2 リリース
  • アルゴリズム改訂: AP(降水量), SSW(海上風速), SST(海面水温)
  • 新規リリース: CLW(積算雲水量), SWE(積雪深), SM(土壌水分量)
2003.9.19高次プロダクトVersion 1 リリース
  • 新規リリース: WV(積算水蒸気), AP(降水量), SSW(海上風速), SST(海面水温), IC(海氷密接度)
2003.6.18レベル1プロダクト Version 1リリース
本文ここまで。
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