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地理情報分野

実績

ALOSデータについて、関係機関等と連携した利用実証を通じ、地形図への利用が拡大した。  平成21年度は、国土地理院と事業協力協定を締結し、ALOSデータの実利用に近いレベルでの活用が本格化しつつあり、国土地理院へのデータ利用の拡大・定着を図った。国土地理院は、国内の地図更新に使用、電子国土ポータルにて公開するとともに南極地形図の修正を実施した。

効果

ALOSデータの地形図作成・修正への利用が定着したことを受け、JICA国際協力として、フィリピン・ミンダナオ地域の地形図作成プロジェクト(ALOS画像を用いた1/50,000地形図作成、約10億円/2年間のプロジェクト。うちALOS画像購入費は約2千万円)等が開始された。

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JAXA-国土地理院連絡会資料より抜粋

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